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2010年1月

今日描いた絵

2010年の1月が今日で終わります。

今日は1月31日です。

本当は29日にもう一度記事アップしたいと思っていましたが、雑事に流され、出来ませんでした。

30日はお墓参りと、お寺参りで一日掛りでした。

そして、30日と、今日、約1日半かかって、ハガキサイズの絵を一枚描きました。

とある、一般公募に出すためです。

最初に下描きした絵が、既成の絵に知らず知らず似てしまったので、描き直しました。

コンテストに入選するかというと、全然自信はありませんが、久しぶりに小品ながら一枚絵を描き上げたので、ちょっとホッとしました。

もう少し色々描き込むといいのだろうけれども、少し疲れてしまいました。

ここまでということで、このブログに、モノクロでアップします。

結果が出ましたら、またカラーでアップします。(原画はカラーです)

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新しいピクチャーを

こんばんは。

夜になりました。

新しいピクチャー、つまり絵を、サイドバーのマイピクチャーコーナーにアップしました。

順不同ですが、下に行くほど大体新しい絵になっています。

または、下に行くほど、新しくアップした絵になっています。

お時間のある方はご覧になって下さい。

ナン風のパン、そして薔薇

今日(1月28日に)、sさんが来てくれて、インドのナン風のパンを焼いてくれました。

写真はありません。(あまりに美味しくて食べてしまいました)

sさんは、「いつもホームベーカリーで作る配合の材料を計っといて下さい。」って言っていたので、小麦粉と、イーストと、砂糖と、塩だけ計って別々にして置いていました。(これに後、バターと水を入れるそうです。)

それを、sさんが捏ねて、形成して焼いてくれました。

中にはカーシュナッツも入っていました。(カーシュナッツはsさん持参)

そして焼き上がって食べると、「美味しい!!」思わずペロリと食べてしまいました。

カロリーはある程度あると思います。

でも、美味しさには勝てません。

ありがとう、sさんです。

写真は、sさんの作ったナン風のパンとは関係ありませんが、母が生けた花です。

深紅の薔薇もこうやって見ると綺麗です。

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祐徳稲荷神社へ

1月23日に日本三大稲荷神社の一つ、祐徳稲荷神社へ行きました。

まず、鳥居

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 沿道にお店がいっぱい出ています。

 

お土産屋さんのたくさんの招き猫

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赤い柱が目立つ祐徳稲荷神社

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祐徳稲荷神社の狐の石像 阿

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祐徳稲荷の狐の石像 吽

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1月23日の先週の土曜日のことを記事アップします。

旦那様の運転で、自動車道を通って家族で佐賀の祐徳稲荷神社へ行きました。

2通り説があるそうですが、日本三大稲荷神社は、1つ目の説、

  笠間稲荷神社 (茨城県)

  伏見稲荷神社 (京都府)

  祐徳稲荷神社 (佐賀県)

2つ目の説

 豊川稲荷神社 (愛知県)

 伏見稲荷神社 (京都府)

 祐徳稲荷神社 (佐賀県)

         だそうです。

その2つの説両方に入っている佐賀の祐徳稲荷神社へ、家族で行きました。

その前の週に腰が痛んで、病院へ行ったりしましたが、この日はあまり痛まず、何とか歩いて神殿にお参り出来ました。

家族の健康を祈ってお参りしました。

それにしても、日本三大稲荷神社が九州の佐賀県にあるとは、知りませんでした。

大分のT市の稲荷神社とは規模が違いました。

ほぉ~~、これが日本三大稲荷神社の一つなんだーーって思いました。

大分のT市の狐の石像とは石像も大いに違いました。

せっかく狐の石像を撮りましたが、光が足りず、画像ソフトで編集して明るくしました。

それでも、少々暗いですが、気に入った狐なので、アップします。

こちらからは、自動車道を通り、片道2時間半かかりました。

運転を担当してくれた旦那様ありがとうございました。   

冬の花と、植物たち

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1月18日の花達です。

1月18日に、とある病院へ行きました。

その中庭に花が沢山ありました。  

葉牡丹の葉

にょきっと上を向いていました。

Img_5184m  

優しい、可愛いビオラの花(もしくはパンジー)

21日に記事アップした時にビオラの花と書きましたが、パンジーか、ビオラかはっきり分かりません。

Img_5187m  

葉っぱがいっぱいの

「かねのなるき」

何か元気よさそうな「かねのなるき」でした。

 

 

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寄せ植えの鉢

真ん中の植物は名前が分かりません。

でも、にぎやかな感じです。

冬の花と、植物たちでした。

まだ本を読んでいませんが、石平さんのことと・・・

こんばんは、今日は、まだ本を読んでいませんが、石平(せき へい)さんのことと、1月17日に記事アップした内容の追記を記事にしたいと思います。

まだ、石平さんの本を読んでいないので正確なことは分かりませんが、1月17日の「いいお天気」の記事に載せただけの文では、ちょっと足りなさすぎる気がしたので、追記をしたいと思いました。

でも、追記より、1つの記事にしようと思いました。

石平さんは、中国生まれの中国育ちの、今日本にいる人です。

そして、石平さんは、天安門事件以来、中国がだめだと思い、日本により所を見出した人です。

つまり石平さんは、中国を捨ててしまったのです。

石平さんは天安門事件の時に大事な友人を失なったそうです。

     *

そして、1月17日のわたしの記事のところに戻るのですが、「何故、日本人は中国人に憎まれるのか?」 について、石平さんは、この天安門事件の前は実は日本はさほど憎まれていなかったと言うのです。

その証拠にその天安門事件の前の中国女性の一番の憧れの男性は、日本の俳優の高倉健だったそうです。

じゃー、何故中国人が執拗に日本人を憎むようになったかと言うと、天安門事件の不満、憤りを中国政府に向けないために、仮想敵国、悪いことをしたことを強調して、憎むように仕向け、中国国民を教育した中国国民の敵国、敵は中国政府にとっては、日本だった訳だそうです。

もちろん、第二大戦中の日本兵が中国の人に相当悪いことをしたのも事実でしょう。

でも、ことさら日本人が悪いことを強調してに教育したのは中国共産党政府だそうです。

元々は中国政府が国内の政府への不満を逸らすために日本を殊更悪いのだ!!と教育したと、石平さんは言っていました。

だから、中国の人が今回、小沢さんが中国の主席と握手して、しかも議員を何人も引き連れて中国へ行ったのを見て、日本は格下だ、自分より劣ると思ったことだろうと、石平さんは言っていました。

そんなことをした小沢さん達は、中国の人達から馬鹿にされただけだと言っていました。

1月17日の「いいお天気」の記事に、コメント下さった方に、こう言われた方がいました。

もっと早くちゃんと子供達に事実を教育するべきです。

日本が悪いことしたことをちゃんと、小さい時から教育するべきですと、言われた方がいらっしゃいます。

でも、わたしの子供を見ても、日本という国にほとんど愛着心がない、愛国心に至っては、まったくない、日本を明日支える子供、日本を支える若者が日本を愛していなくて、日本をよりよくしょうという気持ちが生まれるだろうか?と思います。

右翼になって欲しいという訳ではありません。

愛着や愛情がないものをどういう扱いにするかは、今の子供や大人を見ていても分かるものです。

つまり粗末にする訳です。

小さな子供には夢が必要です。

日本という国がいい国とまでいかなくても、自分達のために日本人の大人は頑張っている、誇れる歴史もあるということを最初に学んでも悪くないと、わたしも思います。

そうではなくて、最初に日本人がした悪いことをいっぱい学べば、日本って嫌いって日本人なのに思ったり、日本、関係ないって無関心になったりする気がします。

大きくなって知った、日本人の悪いことを知ったショックより子供のショックは大きいと思います。

最初にその国のいい所を学んで何故悪いと、他の国はみなそうしていると、石平さんは言っています。

根本にこの国どうでもなれと思う気持ちになってしまった若者と、大きくなって悪いことも日本はしているけれども、やはり日本をよくしたいと思うかで違うと思うのです。

「本当はどうなの?日本は悪いことしたの?」と聞かれた時にごまかせばいいと言っている訳ではありません。

そこまで知恵が発達している子には家庭内で少しずつは伝えることも必要でしょう。

何も知らない無垢な日本人の子供の心に日本の悪事を最初に何も知らせなくてもと、わたしも思ったのです。

石平さんの話を聞いていたら、本当にそう思いました。

  *

一党独裁と、民主主義の国、どちらがいい、日本に限って言えば、絶対民主主義でしょう。

中国の人達がどちらを望むか、変化が可能かは分かりません。

でも、言論の自由のないことは幸せとは思いません。

それだからと言って、今の国の代表をゴシップでこき下ろして潰すのも、実はわたしは望みません。

もちろん、悪いことをしたらいけないとは思いますが、・・・・・・。

せっかく政権交代して政治が変わりそうな感じですが、潰されて、変わらないままだったら、それも残念な気がします。

ただ言える事は、日本人は一党独裁は望んでないと思います。

だからかなと、思うのですが、石平さんは、中国とは「わたしとあなた」の仲で有り続け、「おまえとおれ」の仲にならないようにと言ったんだと思います。

いいお天気

今日1月17日は、いいお天気です。

「いいお天気」というタイトルですが、写真や絵はありません。

日記・つぶやきとして記事を載せたいです。

数日前の寒さから考えると、今日は暖かくて過ごしやすいです。

1月17日といえば、今日は15年前、阪神淡路大震災が起こった日です。

改めて、被害に遭われた方々のご冥福と回復をお祈りしたいです。

15年前、そんな大きな災害があったことは、随分前のような、ついこの間のことのような気がしていますが、気分的には、やはりかなり前のことのような気がします。

災害は忘れた頃にやってくるといいますが、都会型の震災はやはりわたしのイメージとしては、阪神淡路大震災ですね。

この震災の時からいつも枕元には運動靴を置いています。

他の対策はしていないのですが、あの阪神淡路大震災の怖さが、運動靴だけでも置いておかないとーーという気持ちにさせました。

この記事を書いている間に、民間ラジオをつけていたのですが、色んな作業をしながら聞いていたので、聞き落としたところもありますが、うんうんとか、ほぉーとか共感したり、驚いたりした番組でした。

その番組名は「田村淳のニュースクラブ」です。

お笑いのロンドンブーツ1号2号の一人、田村淳がメインになって、女性アナウンサーとゲストを呼んでお話して、音楽を1、2曲かける番組です。

その「田村淳のニュースクラブ」の今日のゲストは政治評論家の、石平(せき へい)さんでした。

何故日本や、日本人は中国人に憎まれるのか?とか、色々、中国の過去から現状についてとか、日本の小沢さんが議員を引き連れて、中国を訪問して主席と握手したのは、中国民から見るとどう思われるとか、日本人は中国のことを何も分かっていないとか、石平さんは熱っぽく語っていました。

短い時間に、分かりやすく話してくれて、うんうん、ほぉーーのまさにわたしにとっては、その状態でした。

端的に言うと中国は明日はどうなるか分からない国だということだということです。

そして、石平さんが仰っていたことには、どんなに仲良く日本と中国がなっても、せいぜい「わたしとあなた」の関係でいるべきだと、決して「おまえとおれ」の関係になれないし、なってもいけないということだそうです。

日本が深く中国と関われば関わるほど焼けどすることになると、仰っていました。

だからつかず離れずの関係がいいと・・・・・・、うーーーんって唸ってしまいました。

日本の政府や学校の先生の教育にも大いに問題があると、石平さんは仰っていました。

小さな小学生達に日本がかってやった悪いことを教え込むのは日本人に日本という国に愛国心や、愛着心を失わせると、言っていました。

何処の国も多かれ少なかれ悪いことをしている、そのことを小さな子供にガンガン教える国はないと、熱っぽく石平さんは語っていました。

その国がやった悪いことは大人になって知れば、充分間に合うと言っていました。

そうなんだーーと、色々考えさせられ、頷き、分かりやすい番組でした。

石平さんの本を読んでみたくなりました。

よく聞き取れなかったのですが、確か、「絶望の大国 中国の真実 日本人は中国人のことを何も分かっていない」って本だったと思います。

ブログのお友達の紹介された本を初め、読みたい本がいっぱいです。

少しでもそれらの本が読めるといいなと思います。

そして、絵も描きたいですね。

テンプレートをwinterに変えました。

時々、思いついたようにテンプレートを変更しています。

このココログのテンプレートはプロのデザイナーや、イラストレーターの描いた絵を利用者が利用出来るようになっています。

季節に合わせて時々、テンプレートを変えると、お正月には富士山でお正月らしく、寒いお正月が過ぎた冬の季節にはウインターのテンプレートで、雪の結晶などのイメージですので、より冬らしく感じる気持ちがします。

そして、春には春のテンプレートが、夏には夏のテンプレートを選んで、変更して見ている自分も楽しんでいます。

テンプレートって季節感があり、色々見るのも楽しい気分です。

こういうテンプレートのイラスト、絵を描けるプロは凄いなーって思います。

3日前ですが、積雪でした

Img_5149m この記事を書いているのは、16日ですが、3日前の1月13日、今シーズン、この地区、2度目の積雪でした。

今回もうっすらとでしたが、この2、3日前から寒く、この日、朝外に出るとふわふわ雪が降っていました。

草地を見ると少し、ほんの少し積もっていました。

最初、昨年、秋には今シーズンの冬は暖冬だろうと言っていましたが、今シーズンは気温的には平年並みかもしれませんが、ここ数年の暖冬を考えると、寒い冬ですね。

ここ南国大分でも、そして、鹿児島でも雪が降って積もるのですから。

北の国、雪国の方々は大変と思います。

皆さん、寒さに気をつけてお過ごし下さい。

「エカテリーナ2世の晩餐会」の展覧会

Img_5113mktib  

数日前、大分県立芸術会館で行なわれている「エカテリーナ2世の晩餐会」の展覧会を観に行きました。

エカテリーナ2世って、ロシア帝国の女帝ってことしか知らなかったのですが、陶器、食器がとってもTVの宣伝では綺麗だったので、観に行きたくなりました。

バスを乗り継いで大分県立芸術会館へ行きました。

この「エカテリーナ2世の晩餐会」の展覧会の品々は、エカテリーナ2世のコレクションで、エルミタージュ美術館の所蔵品です。

エカテリーナ2世が戦争で勝った時に、ドイツの皇帝が戦勝のお祝いとしてドイツ製の陶器を贈ったそうです。

Img_5116mt  

陶器の民族女性人形

Img_5118mktib  

葉っぱの形をした食器。

とっても綺麗でした。

十字のマークがドイツらしいマークです。

Img_5120mktib  

エカテリーナ2世

 

Img_5125mkt  

パンフレット

 

パンフレットにもあるように、陶器の大部分はこの展覧会では、晩餐会のテーブルに食器を載せているように展示していました。

割と、この美術館としては、新しい展示方法で楽しめました。

色が鮮やかなドイツの陶器の食器は、元々は中国、日本の陶器をヒントに作られ、日本の陶器より、色鮮やかな物が多かったです。

日本のわびさびもいいのですが、こういう色とりどりの陶器も目を和ませます。

飛行機雲

Img_5112mk おはようございます、今日は1月16日です。

2010年の元旦も過ぎ、七草粥の日も過ぎ、成人の日も過ぎ、2010年の1月も中旬になりました。

この写真は、数日前の夕方の写真です。

ふと空を見上げると、あ、飛行機が飛んでいるーーー。

そして、飛行機雲がずーーーと伸びているーーー。と、思い、慌ててマイデジカメを取り出し、撮りました。

慌てていたので、建物も斜めになっています。

少し赤くなった雲と、青い空の間を白い飛行機雲が走っているのが分かるでしょうか?

とーーきどき、見かける風景ですが、マイデジカメでゲット出来たのは初めてでした。

夕刻せまる空と、町の建物の間の白い飛行機雲が印象的でした。

スケッチブックを間違えました

こんばんは。

こんな時間に記事アップも・・・・・と思ったのですが、記事アップしたい気持ちになったので、アップしてみます。

今日はもう0時を回ったので1月8日ですが、昨日は七草粥の日でした。

我が家も七草粥を食べました。

日記・つぶやきに載せたい記事は実は、タイトル通り「スケッチブックを間違えました」についてです。

昨日は実は、実に久しぶりに絵を描きに行こうと思い、油絵をなのですが(何と、3ヶ月半振りだったのですが)、自転車をぐんぐんこいで行きました。

祖母の家について、仏壇に本当はシバを上げたかったのですが、売り切れだったので、小菊の花をあげました。

そして、祖母の家のアトリエ代わりに借りている部屋の床に汚れないように新聞紙などを敷いて、イーゼルを立てて、油絵道具を広げて、さあ、いざあの2009年12月に描いた秋の山の水彩スケッチを元に油絵を描こうとしたら、なんと、なんと、2、3冊スケッチブックを持っていましたが、どれも、あの水彩スケッチの絵を描いたスケッチブックではないと、気がつきました。

つまり、スケッチブックを間違えてしまったのです。

こういう時は、その時撮った写真もありません。

どうしょうか、ちょっと悩みましたが、この日は、油絵を描くのを諦めました。

また、どれもこれも片付けて、元通りにして、戸締りをして、また一路自宅方向へ、自転車をギコギコこいでいきました。

帰り道、JPに寄り、書き損じの年賀状を新しい年賀状と切手に手数料を払って交換しました。

その後、○ライアルへ行って、買い物をして帰りました。

昨日は自転車運動の日だけになったようです。

油絵はまた来週へということになりそうです。

油絵を描くために数キロ離れた祖母の家に通うのは少々、わたしにとっては、えいやっ!という気力が要ります。

我が家で描けないのは少々もどかしい気もしますが、通いアトリエとして場所を提供してくれている祖母に感謝をしたいです。

また絵を描く日を確保してキャンバスへ今度こそ水彩スケッチに描いた秋の山を油絵に描きたいです。

神社と鳥居

Img_5092mt 1月3日、神社に初詣。

大鳥居

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たーーくさんの鳥居が並んでいる入り口

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たーーくさんの鳥居の中

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参拝が終わって帰る時に、鳥居を上から見て

Img_5088m  

今年初めて撮った花、山茶花。

謹賀新年2010年

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2010年(平成22年)が明けました。

明けて3日目がもうすぐ終わります。

明けましておめでとうございます

昨年は、このブログへ来て頂いた皆さんに大変お世話になりました。

ブログの記事アップを続けていて、うれしい、楽しいのは、やはりこのブログへ来て下さる、そして、コメントを残して下さる、暖かい皆さんのお陰です。

今日もブログ記事アップしようと思うのは、やはりそういう暖かい皆さんに何度も足を運んで戴いているからなんですね。

そうして、自分も家族も多少持病は持っていても、まずまず健康であるからだと思います。

今の自分の環境と、家族と、周りの人達と、ブログ友達に感謝して、今年2010年も、前向きに生きて行きたいです。

わたしのブログへ来て下さる皆さんの2010年のご多幸をお祈りします。

そして、皆さんが益々、お元気でご活躍されますように願います。

今年もよろしくお願いします。

浜辺の月

追記:尚、虎の絵はわたしの絵ではありません。PCソフト「筆まめ」の絵です。

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