アニメ・コミック

2011/07/11

ちょっと前のことだけれども、手塚治虫展♪

こんばんは、ちょっと前のことですが、6月30日に、大分中心街の○キハのお店であった「手塚治虫展」へ、絵友達mさんと出掛けました。

大分駅に集合して、歩いて○キハへ行きました。

○キハの上の方の階で、「手塚治虫展」は、行なわれていました。

わたしは、「手塚治虫展」に参加するのは、初めてでした。

どういう作品が展示されるか楽しみでした。

手塚治虫の手描き原稿とか見てみたかったです。

mさんは、別の県で、以前「手塚治虫展」を一度見たことがあると言っていました。

今回、○キハで行なわれていた「手塚治虫展」と、その以前mさんが見た「手塚治虫展」は、そのmさん曰く、かなり展示している作品が違うので楽しめたと言っていました。

もちろん、手塚治虫の手描き原稿もありました。

手塚治虫作品の、その当時のアニメ製作現場の様子などの展示もありました。

感激でした。

あの当時憧れた、手塚アニメはこうやって作られていたんだと、感嘆しました。

わたしの知り合いのある人(hさん)は、アメリカアニメ、日本アニメと表現しますが、それとは別に、「手塚アニメ」とアニメを表現します。

それだけ、手塚アニメは別格なのです。

そして、手塚アニメ、手塚漫画を好きな、その世代を手塚世代と、そのhさんは言います。

手塚治虫の漫画、アニメの影響を受けていない今の売れ筋のアニメ映画の監督は少ないと、そのhさんは言います。

同じ手塚漫画、アニメでも、内容的に思想性を感じるような高度なものもあります。

手塚漫画、アニメは、思想性を感じさせても退屈ではありません。

好き嫌いは別にして、そういう長編漫画、ストーリー漫画を描いたのは、手塚が最初と聞いています。

そういうことを、mさん、hさんに言わしめる手塚治虫は、やはり凄いです。

改めてそう感じた「手塚治虫展」でした。

Img_0256mk

2005/08/21

頂きもの

Img_4350tkms2 今日のこちらの地方は雨がかなり降りました。野球の試合が中止になるほどでした。その中、わたしは出掛けました。お友達3人と一緒に会場に集合して、ウロウロしました。4人全員集まるのも久し振りというより、お手紙、メールでしか会ったことがない人ばかりでしたので、初めてで、ドキドキでした。この品々は実は頂きものなのですが、あまりにうれしかったので、画像をアップしました。頂いた人の名前が分からない人もいます。みなさん、あまりに絵が上手なので、アップさせて頂きました。

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