アニメ・コミック

2020/11/20

いいね~~(^^♪

こんばんは~。
今日は2020年(令和2年)の11月19日です。
もうすぐ20日になる時刻です。
あ、11月20日になってしまいました。
ブログタイトル「いいね~~(^^♪」は、何がいいのかと
言いますと、お友達の送って来た絵はがきの絵が
良かったので、「どうしたの?どこで手に入れたの?」と
聞いたら教えてくれました。
がお  さん とおっしゃる方のイラストのグッズなどを
扱っているサイトです。
そのサイトへ行ってみたら、とても可愛いイラストの
グッズがあって、お願いしました。
その届いたグッズです。
まず、トートバッグです。
わたしはA4サイズのファイルや用紙を入れて持ち歩く
ことがあるので、今持っているトートバッグの
洗い替えが欲しいなと思ったのと、載せている
イラストが可愛いかったのでお取り寄せしました。
縫製もしっかりしていて生地もしっかりしていて、
イラストも思った通りだったので大満足です。
その画像です。
Img_0910_mtk  
それから、記録のためとメモのために、この大きさの
ノートが欲しかったのと、イラストが可愛いかったので
お取り寄せしました。A5サイズです。
その画像です。
Img_0927_mk  

このグッズのサイトのURLを「載せていいですよ」と
言って頂いたので、載せます。
pixiv
https://www.pixiv.net/users/6898523

ココナラ
https://profile.coconala.com/users/my

がおさんありがとうございました♪

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2020/11/04

九重と日田と列車と進撃の巨人、3

改めて、こんばんは~~♪
「九重”夢”大吊橋と日田」の番外編とも言える
「九重と日田と列車と進撃の巨人」のバージョンで
その3をブログ記事アップしたいと思います。
まず日田駅にてです。
日田駅の待合室に居て間もなく、列車
「ゆふいんの森号」が入線して来ました。
急行列車と普通列車の赤い2つの列車の
間の緑色の列車が「ゆふいんの森号」です。
Img_0626_m  
走り出す「ゆふいんの森号」。
Img_0630_m  
同じく「ゆふいんの森号」。
Img_0633_m  
数年前新築された日田駅。
Img_0643_m  
日田市の(旧大山町)出身の漫画家 諌山創
(いさやま はじめ)の「進撃の巨人」。
Img_0645_miro2  
これで「九重”夢”大吊橋と日田へ」シリーズ終わります。

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2020/10/16

ラッピング列車ほか、3

つづきです。
「ラッピング列車ほか」のその3をブログに記事アップ
します。
Img_0359_m  

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Img_0365_m  

Img_0383_mkt  
走り去っていく「『鬼滅の刃』のラッピング列車」、
ソニック44号。
これで「ラッピング列車ほか」シリーズ終わります。

追記:10月23日記入、ブログのお友達の
玉井人ひろたさんの質問、問題提起を受けまして、
わたしは、インターネットで調べてみました。
その中で分かった範囲で、追加の記事をブログ
記事アップします。
「列車のラッピングは、費用はいくら掛かる
のでしょうか?」 という質問です。
ネットでは、例えば、
〇 丸の内線&東西線 の場合、
1ヶ月 250万円/6ヶ月 1000万円 で、
制作費用は別です。
〇 東西線 の場合、
1ヶ月 250万円/6ヶ月 1000万円 で、
制作費用は別です。
〇山の手線、E231系、E235系 の場合、
2週間 600万円 で、製作費込みです。
〇京浜東北線 根岸線 の場合、
4週間 400万円 で、製作費込みです。
〇埼京線 臨海線 の場合、
4週間 400万円 で、製作費込みです。
全て広告ラッピング代です。
JR九州の「鬼滅の刃」の列車のラッピング
料金は、残念ながら分かりませんでした。
上にあげた路線の列車のラッピング料金に
近いくらいはかかるのでは?と思いました。
問題提起して頂いた 玉井人ひろたさん、
ありがとうございました。

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ラッピング列車ほか、2

こんばんは~♯
ブログ記事アップをしていたら日付が変わりました。
10月14日の事、「ラッピング列車ほか」のその2を
ブログ記事アップします。
この14日の日の列車のラッピングは、「鬼滅の刃」
です。
Img_0220_mt  

Img_0232_mtk  
鬼滅の刃のラッピング列車の白ソニックと普通列車と
青ソニックが並んでいるところ。
Img_0251_m  

Img_0317_mkt  
鬼滅の刃の白ソニックと普通列車とにちりんが
並んでいるところ。
Img_0341_m  
つづきます。

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2020/10/15

ラッピング列車ほか、1

こんばんは~~♪
今日は2020年(令和2年)の10月15日です。
このブログタイトルの「ラッピング列車ほか」の出来事が
あったのは、昨日の10月14日のことです。
昨日子供が大分駅へ連れて行ってくれました。
チケットを買ったり改札口でとか、およよ~~と言う
ようなトラブルもありましたが(単にわたしが知ら
なかっただけですが)、何とかその目的の列車の来る
ホームへ辿り着きました。
何のラッピング列車かと言うと、今アニメでも漫画でも
人気のある「鬼滅の刃」のラッピング列車です。
ソニック27号とソニック44号でした。
では、まずソニック27号がホームへ入線してきた
ところを一枚、マイデジカメで撮りました。
(デジタルカメラ一眼レフ Canonです。)
Img_0177_m  

Img_0178_mtk 

Img_0193_mkt
  

Img_0207_m  

Img_0214_m  
つづきます。

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2011/07/11

ちょっと前のことだけれども、手塚治虫展♪

こんばんは、ちょっと前のことですが、6月30日に、大分中心街の○キハのお店であった「手塚治虫展」へ、絵友達mさんと出掛けました。

大分駅に集合して、歩いて○キハへ行きました。

○キハの上の方の階で、「手塚治虫展」は、行なわれていました。

わたしは、「手塚治虫展」に参加するのは、初めてでした。

どういう作品が展示されるか楽しみでした。

手塚治虫の手描き原稿とか見てみたかったです。

mさんは、別の県で、以前「手塚治虫展」を一度見たことがあると言っていました。

今回、○キハで行なわれていた「手塚治虫展」と、その以前mさんが見た「手塚治虫展」は、そのmさん曰く、かなり展示している作品が違うので楽しめたと言っていました。

もちろん、手塚治虫の手描き原稿もありました。

手塚治虫作品の、その当時のアニメ製作現場の様子などの展示もありました。

感激でした。

あの当時憧れた、手塚アニメはこうやって作られていたんだと、感嘆しました。

わたしの知り合いのある人(hさん)は、アメリカアニメ、日本アニメと表現しますが、それとは別に、「手塚アニメ」とアニメを表現します。

それだけ、手塚アニメは別格なのです。

そして、手塚アニメ、手塚漫画を好きな、その世代を手塚世代と、そのhさんは言います。

手塚治虫の漫画、アニメの影響を受けていない今の売れ筋のアニメ映画の監督は少ないと、そのhさんは言います。

同じ手塚漫画、アニメでも、内容的に思想性を感じるような高度なものもあります。

手塚漫画、アニメは、思想性を感じさせても退屈ではありません。

好き嫌いは別にして、そういう長編漫画、ストーリー漫画を描いたのは、手塚が最初と聞いています。

そういうことを、mさん、hさんに言わしめる手塚治虫は、やはり凄いです。

改めてそう感じた「手塚治虫展」でした。

Img_0256mk

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2005/08/21

頂きもの

Img_4350tkms2 今日のこちらの地方は雨がかなり降りました。野球の試合が中止になるほどでした。その中、わたしは出掛けました。お友達3人と一緒に会場に集合して、ウロウロしました。4人全員集まるのも久し振りというより、お手紙、メールでしか会ったことがない人ばかりでしたので、初めてで、ドキドキでした。この品々は実は頂きものなのですが、あまりにうれしかったので、画像をアップしました。頂いた人の名前が分からない人もいます。みなさん、あまりに絵が上手なので、アップさせて頂きました。

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