映画・テレビ

2019/04/05

「ボヘミアンラプソディ」2回目

こんにちは。
少し日にちが過ぎましたが、4月3日にレディースデイで、
近くの映画館でわたしにとって上映中2回目の「ボヘミ
アンラプソディ」を観ました。
やはりとーーーーーても良かったです。
わたしが行った日はこちらでの上映の最終の1日前の
日でした。
そのためかどうか分かりませんが、120人入る映画
館ですが、約2割ほどお客さんが入っていました。
5ヶ月位のロングランで最終日近くで2割のお客さん
が入るって凄くない????と思いました。
聞くところによるとリピータさんがかなり多いそう
です。
これはこちらのラジオの番組のリスナーさんのメセー
ジで言っていたのですが、「ボヘミアンラプソディ、
15回観ました。何度観てもいいです。」と言って
いました。
それだけ話題作、人気の映画だったということでしょう。
5ヶ月のロングランだったと言うもの凄いですね~~。
こちらの映画館では昨日が、「ボヘミアンラプソ
ディ」の最終日でした。
3日に観れたから可能だったら昨日4日の最終日も
観たかったです。
ただ昨日は残念ならがわたしは「ボヘミアンラプ
ソディ」観れませんでした。
でも2回も映画館で「ボヘミアンラプソディ」を
観れたことは、わたしにとって幸運でした。
わたしが同じ映画を映画館で2回も観るのは、
「ハリー・ポッターと死の秘宝」以来2回目で、
本当に少ないことです。
この幸運に感謝です。

2019/02/03

「ボヘミアンラプソディ」を観ました

こんばんは。
今日は、2月3日ですが、3日前の1月31日に「ボヘミアンラプソディ」を観ました。
今の時点では画像はありません。
このブログ記事、ネタバレもあります。
今から「ボヘミアンラプソディ」を観られる方は気をつけて下さい。
  ※
この映画を観ていて、うーーんと唸る思いだったり、気持ちが音楽と映像と共に盛り上がったり、涙が出たり、感動したいい映画でした。
「ボヘミアンラプソディ」は、イギリスのロックバンドのクィーンと、クィーンのボーカル、フレディ・マーキュリーの伝記風、エンターテイメント映画です。
この「ボヘミアンラプソディ」の映画監督は、ブライアン・シンガーで、音楽 ジョン・オットマンでした。
ロジャー役、ベン・ハーディ、   メイ役、グウイルム・リー、
ディーゴン役、ジョセフ・マルゼロ、  フレディ役、ラミ・マレック  でした。
この映画「ボヘミアンラプソディ」は、2018年11月9日公開でした。
公開からもうすぐ3ヶ月になります。
普通の映画上映期間は1ヶ月だそうです。
この「ボヘミアンラプソディ」は、もうすぐ3ヶ月、それだけ話題作であり、人気作なのだそうです。
わたしは、この映画「ボヘミアンラプソディ」がとても気になっていて、観たいと思っていましたが、他の行事の影響などや、タイミングが合わず、1月31日まで観れていませんでしたが、本当にこの映画を観れて良かったです。
この「ボヘミアンラプソディ」は、クィーン結成から話が始まります。
「キラー・クィーン」の大ヒット。
「ウィ・ウィル・ロック・ユー」が出来る切っ掛け、出来る経緯など表現されていました。
そうして映画のタイトルでもある「ボヘミアンラプソディ」をレコード化する時の苦労、もめた事も表されていました。
下手をするとこの素晴らしい曲「ボヘミアンラプソディ」がこの世に出なかったかもしれません。
そのままの「ボヘミアンラプソディ」がレコード化されて良かったです。
成功の陰のフレディの悩みも表されていました。
圧巻なのがラストの「ライブ エイド」でのクィーンのライブの様子です。
本当に素晴らしいとしか言えないライブ映像でした。
わたしは残念ながら本物のクィーンのライブは行ったことがありませんが、満足出来る映画であり、ライブ模様でした。
「ボヘミアンラプソディ」観に行けて良かったです。

2018/08/16

DVDで「ミニオンズ」

おはようございます。
今日は2018年8月の16日です。
こちらでのお盆の期間は終わりました。
家の人はお仕事です。
その中で昨日観たDVDの「ミニオンズ」のことなどブログ記事アップします。
画像はありません。

「ミニオンズ」のDVDは、お友達のyさんから戴きました。
昨日は そうだ、戴いたDVDの「ミニオンズ」を観よう~ と思って、PCで観ました。
ミニオンズは黄色い動物?人?達でした。
奇想天外な話ですが、面白いです。
ミニオン達の話している言葉は分からないけれども、面白い感じがいいです。
ミニオンズの中の、ケビン、スチュワート、ボブの3人と大悪党スカーレットなどが繰り広げる話がハラハラ、冷や冷や、そして大笑いな展開が、大笑いしてストレスを発散させようと思う時には、とてもいいです。
2015年公開だったそうです。
イルミネーション・マックとエンターメント・イルミネーションの制作のアメリカ合衆国の映画だそうです。
配給はユニバーサル ピクチャーズ です。
「怪盗グルー」シリーズのスピンオフ作品だそうです。
興行収入 約11億ドルだそうです。凄いですね。

 因みに、わたしの好きな「ハリー・ポッター」の映画のことを参考に調べてみたら、「ミニオンズ」の凄さが分かりました。

「ハリー・ポッター」シリーズ、制作 イギリス 、アメリカ合衆国
制作会社 ヘイディ・フィルムズ 
       1492ピクチャーズ
       Patalex Ⅳ lrodu otions

配給会社 ワーナー ブラザーズ映画 
シリーズ興行収入合計 約77億2300万ドル
     「ハリー・ポッターと賢者の石」興行収入 約9億7000万ドル、
     「ハリー・ポッターと死の秘宝 Ⅱ」興行収入 約13億4000万ドル
ですから、あの凄い「ハリー・ポッター」の映画に比べあまり劣らないのですから、「ミニオンズ」がとても凄いことが分かります。

とにかく沢山笑いたい時にはとってもいい映画でした。
yさんありがとうございました。 

2017/12/13

映画を観ました、2017

こんばんは。
今日は、2017年の12月13日です。
ここ数日こちらo市もとても寒い日々になっています。
o市は、寒いと言っても雪は降りませんが、このo県の山の方では雪が降って積もったり、道路が凍結しているところもあるようです。
o県の山の方を通る時は滑り止めが必要ですと、ラジオで繰り返し放送していました。
今日も寒かったのですが、2日前も寒かったです。
でもその2日前の11日にo市の旧市街地の映画館へ映画を観に行きました。
その映画は、「ゴッホ最期の手紙」という映画です。
こちらの民間のラジオ番組の中で紹介がありました。
面白そうだと思い、観に行きました。
その「ゴッホ最期の手紙」のパンフレットです。
Img_0558mt
この映画は、脚本と監督が、ドロタ・コビエラさんです。
この映画は、アートミステリーの種類に入る映画です。
全編が動く油絵で構成される映画です。
ゴッホの謎に包まれた死の真相が、ゴッホ自身の絵によって描き表されるそういう映画です。
125名の画家の筆によって、ゴッホのタッチを再現された動く油絵、62450枚の油絵が、この映画を表現しています。
ストーリーも興味深かったですが、ゴッホタッチの絵が随所に現れて動くことが楽しくわたしをこの映画の中へと連れて行って貰いました。
ああ、この絵もあのゴッホのあの絵だ~~と思いながら観ました。
ゴッホの絵が好きな人には楽しめると思います。

2017/08/01

映画を観ました

Img_9246mt  
こんばんは~♯
もうすぐ日付が変わりますが、今日から2017年も8月になりました。
少々前から友達2人と話に出ていて、8月1日に映画を観ようと話していました。
8月1日など1日はファーストデイといってお安く映画を観ることが出来ます。
何を観るかは現地に行って決めるということで出掛けました。
myaさんとsさんと、何を観ようか~と話していて、わたしは最初は「心が叫びたがっているんだ」という映画がいいな~と漠然と思っていたのですが、sさんが「君の膵臓をたべたい」か、「パイレーツオブカリビアン」がいいなと思うのーと言うので、では「君の膵臓をたべたい」を観ましょうーということになりました。
わたしは、この「君の膵臓をたべたい」という映画は予備知識もなく、何も知らなかったので、タイトルのイメージからホラーかな?と思っていました。
でもこの「君の膵臓をたべたい」という映画はホラーではありませんでした。
泣きたくなる青春映画でしたね。
まだ上映中なので内容を詳しく書けませんが、観ていいてよかったです。
主役の「僕」は、新人の北村匠海くん、ヒロイン、山内桜良は、同じく新人の、浜辺美波さん。
12年後の「僕」を小栗旬さん。同じく12年後の桜良の親友(恭子)を北川景子さんが演じます。
主題歌はMr.Childrenが歌う「himawari」です。
この「君の膵臓をたべたい」という映画についてわたしは、何も知らず、ゼロから観たのですが、もちろんホラーではなく、日本映画で柔らかく大人し目の映画だけど感動の言葉、シーン満載の映画でした。
一生懸命生きたいと思わせる映画でした。
主題歌もとてもよかったです。

2017/01/04

八重の桜を観る

こんにちは。今日は2017年(平成29年)の1月4日です。

このお正月のお休み中にDVDで「八重の桜(総集編)」を観ました。

「八重の桜」は、2013年の1月から12月までNHK総合テレビの大河ドラマとして放送されたドラマです。わたしはその本放送の時は観ていなかったのですが、年数が少し経ちましたが、ここ最近観たくなりました。それで、その総集編のDVDを先日買い求め、このお正月の休み中に観ました。
そのDVDのケースの写真と、イメージボード集の表紙の写真。
Img_5016m
「八重の桜」のDVDを観て、わたしにとっては、まずまず良かったと思いました。
前半の鶴ヶ城での八重たちの戦いが印象深かったです。
後半は静かな流れですが、八重の夫の新島襄の学校運営の努力、大学を設立するための努力、そして、八重の兄の山本覚馬の働き、八重が日本赤十字社で働くことなど観ていて、幕末から明治維新、明治を生きて行った八重の姿が心に沁みました。

2016/04/12

DVD「ハリー・ポッターと謎のプリンス」を観る

改めてこんばんは♯♫
DVDの「ハリー・ポッターと謎のプリンス」を観ました。
昨年から「謎のプリンス」の本を再読していたのです。
でも中々読み進まず、「謎のプリンス」の上巻を読み上げるのに約1年かかりました。
下巻を読んでいたのですが、これも中々読み進まず、待ち切れずとにかくもうDVDを観ろうと思って観ました。
「ハリー・ポッターと謎のプリンス」の映画は、上映中に映画館で当時観ていましたが、今回数年ぶりで観る「ハリー・ポッターと謎のプリンス」の映画は、新鮮でよかったです。
上映の場面が本の表記の順番と違うところもあったり、内容も本と違う部分がありましたが、よかったです。映画ならではの、でも映画でないと表現出来ないような演出でした。
ハリーもロンもハーマイオニーもハイティーンになっていて本の中のハリー達が配役のハリー達に追いついた感じで観ていてよかったです。
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2015/05/07

GW終わりました(映画観ました)

おはようございます。

2015年のGW、昨日で終わりました。

今年のGW中も何もないようで色々ありました。

いいことからびっくりガックリのことまで・・・・・でも今日5月7日、また旦那様も子供も平穏無事に仕事に行っているのでよかったと思います。

この記事とは関係ありませんが、花の写真です。

追記:5月16日記入。

この花の名前は、羽衣ジャスミンと言います。

ブログのお友達のヤッコさんがご教授して下さいました。

ヤッコさん、わざわざ調べて下さって教えて頂いてありがとうございました。

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GW中いいことは、家族で映画を観に行って食事に行ったことです。

映画は、近くのショッピングモールの映画館で、他の家族のメンバーは、「龍三と七人の子分たち」を観て、わたしは、「寄生獣 完結編」を観ました。

家族の他のメンバーが最初「龍三と七人の子分たち」を観たいと言っていて、皆で映画を観ようよ~と言っていました。

そのショッピングモールの映画館は、スクリーンが10ほど隣接しているので無理に同じ映画を見るのでなくてもいいということで、わたしは「龍三と七人の子分たち」の映画よりその時ほぼ同じ時間に上映する映画では、「寄生獣 完結編」の方が観たいと思ったのでそちらを選びました。

「寄生獣」のことを何も知らなかったのでネットでちょっと調べました。

『寄生獣 完結編』

原作者:岩明均

原作:「寄生獣」 月刊アフタヌーンに1990年1月から1995年2月の間連載された漫画。

映画監督:山崎貴

映画の種類:SFアクション・漫画「寄生獣」の実写版

主演:染谷将太(泉新一 役)

阿部サダヲ(ミギー 役・声)

ヒロイン:橋本愛(村野里美 役)

深津絵里(田宮良子 役)

浅野忠信(後藤 役)

北村一輝(市長広川 役)

この映画「寄生獣」は、2014年11月29日に「寄生獣 前篇」がすでに上映されていました。

その映画と今回の「寄生獣 完結編」で二部構成だそうです。

残念ながらわたしは前篇は観ないままでした。

つまり漫画も見ず前篇も観ずいきなり「寄生獣 完結編」を観たわけですが(予備知識ほぼゼロですが)結構楽しめました。

怖くておどろおどろしいシーンが多すぎたらどうしょうとかも思いましたが、それも適度でよかったです。

アクションシーンもハラハラドキドキしながら観ましたが、見終わってホッとしました。

まだこの「寄生獣 完結編」は上映中なので詳しいことは書けませんが、予備知識ほぼゼロでも相当楽しめる映画でした。

観てよかったと思いました。

2015/04/12

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団のDVDを観る

「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」のDVDを観ました。

わたしは、「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」の映画館で上映があった時の映画は観ないままでした。

ハリー役の子(ダニエル・ラドクリフ)が本のハリーと合わないと感じていたからです。

それと映画の話が本の内容と違うところがあることが嫌でした。

それで映画館で上映があった時はこの「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」は観ないままでした。

でも、ペンフレンドのmrさんが本と映画は基本的に別物と考え、そしてその本の内容をどれだけ、そしてどうやって2時間半の中に表現しまとめ上げるかということに着目して観ると面白いという意見を聞いてなるほどと思いました。

今まで何回かのDVDの鑑賞には、鑑賞する前に本をまず読むのですが、前回この不死鳥の騎士団を読んだ時に相当時間が掛かって四苦八苦して読んだのを思い出し、今回は本を再読しないままDVDを観ることにしました。

「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」のDVD入りのケース。

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「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」のDVDでは、今回は字幕スーパー版で観ました。

前回のDVD、炎のゴブレットは、設定ミスでうっかり吹き替え版で観たので、今回は気を付けて字幕スーパー版にしました。

本で読んでいて苦労して読んだ部分の前半の部分は割とさらりと映画DVDでは表現されていました。

不死鳥の騎士団の本部(シリウスの家)へ行くのに箒に乗っての飛行もあまり不安げもなくむしろ楽しそうに飛行していました。

裁判が行われる法廷へタッタタッタ走るシーンもあまりありませんでした。

それはそれでサラサラ観られてよかったです。

アンブリッジがあまり醜くなく、憎らしそうでもないのはちょっと残念でした。

DAの活動はとてもよかったです。

でも告発者が違う人になっていて、チョウになっていたのは少々残念でした。

ただ真実薬を飲まされたせいだと分かり少しホッとしました。

クライマックスのダンブルドアとヴォルデモートの戦うシーンは迫力と両者の強さを感じてとてもよかったです。

ハリーが「僕とデヴォルモートは境遇的に似ているかもしれないが、決定的に違うのは、守るべきものがあるかどうかということだ。」とロンとハーマイオーニーに最後言うのを聞いてホッとしました。

所々本の内容と違うけれども、この映画楽しめました。

mrさんありがとう。

2015/01/01

ハリー・ポッターと炎のゴブレットの鑑賞

こんにちは♬

2015年、平成27年の年が明けました。

今年もよろしくお願い致します。

今回のタイトル「ハリー・ポッターと炎のゴブレットの鑑賞」のことですが、昨年2014年の2月から「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」の本の再読をしてしていました。

再読に11ヶ月もかかりました。

「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」の再読は、昨年の12月末でやっと終わりました。

わたしは、本を読むのはとても遅いのですが、更に輪をかけて今回の再読に時間と日にちがかかりました。

再読の最初の方に読んだ部分とか、再読の時ではなく1回目に読んだ時に読んだはずなのに忘れている部分が沢山ありました。

再読のゆっくりゆっくり読んでいる時に前に読んだ部分を忘れていて再度途中から読み返したりとか、しながらやっと再読1度目を11ヶ月間かけて読み終わって、さあ観るぞと思い、「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」のDVDを鑑賞しました。

映画館では、この「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」は観ていません。

この映画は初めてみました。

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ハリーが「アクシオ、ファイアーボルト!!!」と叫んで、ファイアーボルトがビュンビュン飛んで来るシーンとか、ヴォルデモートと対決して、ハリーが「エクスペリアームス!」と叫ぶと同時にヴォルデモートが「アバダ ケダブラ!」と叫んだシーンとか、物凄くハラハラドキドキしました。

そして、ハリーが「行くぞ!」と叫んで金色の糸を切っていくシーンとか、ドキドキハラハラしながら、「ハリー頑張れ!」と思いながら観ました。

本を読んでしかも再読しているので話の筋は知っているはずですが、映画(DVD)はまた別の楽しい仕立てになっていました。

それはそれで楽しめました。

もちろん大筋では本の通りで楽しめました。

ハリー役の子もロン役の子もハーマイオーニー役の子も、子供というよりもうハイティーンの若者になっていましたが、いい演技をしていました。

2014年12月の「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」のDVD鑑賞でした。

2019年7月
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