文化・芸術

市美展とACC CM FESTIVAL

おはようございます♯

今日は3月23日木曜日です。3月も下旬になりました。

東京ではソメイヨシノの桜が開花したそうです。大分での開花予想日は、3月26日です。

桜の開花が待ち遠しいです。

今から何処の桜を撮りに行こうかと思っています。

今年こそ桜が開花したらマイデジカメを持ってその花を撮りに出掛けたいです。

ここ最近風邪と体調不良でほとんど出掛けていません。

そのお出掛けの少ない中で観に出掛けた、このブログのこのタイトルの「市美展とACC CM FESTIVAL」のことを記事アップしたいと思います。

今タイトルのーーというところまでブログ記事の文を打っていたら消えてしまいました。

あれこれ文を打った後だったのにいきなり全部消えてしまってがっかりです。

でも気を取り直して文を打ちます。

まず市美展は、市美術館で展示が今も行われていまして、わたしは3月上旬に観に行きました。
展示作品は撮影が不可だったので、作品の画像はありません。
市美展のパンフレットです。
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わたしが観ていて好きだった作品は、S .Kさんの「引き潮」と、M .Iさんの「共生」と、T .Kさんの「行く秋」と、J .Iさんの「えっ なぁ~に」と、K .Kさんの「秋景」と、Y .Nさんの「ヒーローの名残」と、K .Wさんの「おしゃれスワン」がいいな~と思いました。
お友達のNさんも出品していました。ビビッドな色でいいな~と思いました。


その後3月18日にACC CM FESTIVAL を観に行きました。
そのパンフレットです。
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こちらの地区のCMでは、「シンフロ」がACCブロンズ賞に入っていました。
観ていて楽しかったです。
日本コカ・コーラのジョージアの「40周年 この国を支える人々篇」もよかったと思いました。
総務大臣賞/ACCグランプリ フィルム部門Aカテゴリー(テレビCM)は、
KDDI の au の「 au ガラホ 海の声篇」から「au 春のトビラ・みんながみんな英雄篇」がグランプリの対象作品でした。
あ~やっぱり、auの作品は断然よかったと思っていました。

観に行ってから日にちが経っていた「市美展」と、先週観に行った「ACC CM FESTIVAL」の様子と思ったことをブログ記事アップしました。

ブルーナー展を観に行きました

改めて こんばんは~。
今12月4日の0時55分です。
一つ前のこのブログの記事は、12月3日のマイピクチャーの記事でしたが、この3日にはもう一つブログ記事アップしたい出来事があるので、そのことを記事アップします。
3日のスクーリングが終わって、OPAM(大分県立美術館)へ行きました。
OPAMでは、「オランダのモダン・デザイン リートフェルト ブルーナ ADO」展が開催中です。
その展覧会を観に行きました。
一番に観たいのは、うさこちゃんの絵本で有名なブルーナの絵です。
まずチケットです。
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リートフェルト、ブルーナ、ADOのパンフレットです。
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この展覧会は、リートフェルト、ADOの作品も展示していましたが、一番のお目当てのブルーナを中心に観ました。
ブルーナのうさこちゃんの原画がたくさん展示してありました。
ブルーナのブラックベアの絵も沢山でした。
ブルーナのうさこちゃん(ミッフイちゃん)のオランダ語版の絵本の展示もありました。
それからリートフェルトの家具、机と椅子も置いてあって、その椅子に座ってそこでうさこちゃんの絵本を見てもいいと書いてあったので、その机の上に置いてあるブルーナのうさこちゃんを数冊読みました。
とっても懐かしかったです。
と言ってもわたしがブルーナのうさこちゃんに出会ったのは20歳を過ぎていました。
大人になっていたわたしでしたが、ブルーナのうさこちゃんに初めて出会った時は、感動しました。
単純な線と形と色の絵本ですが、とても読んでいていいのです。
その読んでいた当時を思い出し、また今日、OPAM(大分県立美術館)で読みました。
とても癒され満ち足りた気持ちになりました。

ミュシャ展を観に行きました

こんにちは。久々のブログ記事アップです。
何となく毎日の出来事に流されてブログ記事アップをしないままでした。
もうすっかり日にちが経ってしまったことですが、とてもよかったので記事アップします。
大分市美術館に「ミュシャ展」を観に11月上旬に行きました。
自宅近くのバス停からバスに乗って、大分の中心街で降りて、中心街でキャンパスバスに乗りました。
そのバスで大分市美術館へ行きました。
キャンパスバスは、大分市美術館、大分県立美術館を観る時はとても便利です。
料金もお得です。
大分市美術館に着いて館内で係の方に聞きましたら、展示の絵は撮影禁止と言われました。
館内の入り口のポスターは写真を撮ってもいいと言ってくれたので、撮ってみました。

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ミュシャの絵は、この展覧会の副題のように本当に虜になる美しさでした。
女性を綺麗に描く画家や、イラストレーターは沢山いますが、ミュシャの女性は本当に綺麗でした。

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展覧会を観た後、大分市美術館の中庭のテーブルと椅子のあるところでパチリと撮りました。青空と黄葉が綺麗でした。
カメラは、すべてキャノンのコンパクトデジタルカメラ パワーショット G12です。 
 

美術館へ行きました。

こんにちは~♪
今日は6月19日です。ですが、数日前美術館へ絵を観に行ったことを記事アップします。
まずmyさんと大分の中心街で待ち合わせしてからバスで大分市美術館へ「片岡鶴太郎展 還暦紅」を観に行きました。
2014年に片岡鶴太郎は、還暦になったそうです。
そしてその年で画業が20周年を迎えたそうです。
片岡鶴太郎は、油絵も日本画も描くのですが、どれも個性豊かでした。
わたしは最初は片岡鶴太郎はお笑いのようなことをする俳優さんと思っていましたが、彼は俳優もして、ボクシングもして、絵も描いて多彩な人なんだな~と思いました。
俳優の役もお笑いのような役から真面目な役までこなす人ですね。
その片岡鶴太郎の今回の絵たちは、多彩でした。
金魚を何百匹と描いて、しかもその金魚一匹一匹に最低でも1時間かけて描くというその集中力が本当に凄いと思いました。
片岡鶴太郎の絵に魚の絵や椿の絵も沢山ありました。もちろん金魚も。
最初に描いて発表したという油絵の「家族」という絵もいいなと思いました。
今回の「片岡鶴太郎展 還暦紅」の展覧会のことを市報で紹介しているので、そのページを拝借してこのブログに載せます。著作権などの関係もあるかもしれませんので、モノクロに加工して載せます。
「≪描く≫という名の至福の時間」 こういう風に思えて言えたらいいですねーーー。
わたしもこうありたいと思いました。
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その後数日経って6月17日に、大分の中心街の大分県立美術館へ、「75周年記念 創元展 大分巡回展」へ行きました。今回は一人で行きました。
そのパンフレットを載せます。
油絵もアクリル画も日本画もありました。
ぱっと見その違いが分かりにくかったです。
でも見ていてわたしも描きたいと思いました。
 
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パンフレットでは分かりにくいですが、大きい絵が多かったです。
絵を観ると刺激を受けます、わたしも描きたいという気持ちが湧きます。
2016年6月「美術館へ行きました」のブログ記事終わります。

篠山紀信の写真展を観に行きました

こんにちは、今日は2月の3日です。

日本では一般的に節分の日です。

豆を撒いて「鬼は外福は内」と言って、その豆を食べる日でもありますし、恵方を向いて恵方巻を食べたりする日でもあります。

その中で、今回のブログ記事は、2月1日に大分市美術館へ「篠山紀信写真展『写真力』」を観に行きました。そのことを記事アップします。

バスを乗り継いて、2回目のバス乗車ではキャンパスバスに乗って大分市美術館へ行きました。

写真は大きく伸ばされた写真がたくさんあって見ごたえがありました。

有名な女優さん俳優さん、歌舞伎役者さん、そして東日本大震災後の人々の写真もありました。

基本的に写真撮影はNGでしたのですが、玄関口のジョンレノンと小野ヨーコの写真と、吉永小百合の写真は撮っていいですと言われたので撮ってみました。

篠山紀信の写真で、ジョンレノンと小野ヨーコ。

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 篠山紀信の写真で吉永小百合。

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篠山紀信が凄い写真家だということは知っていましたが、写真展を観て本当に凄い人だと改めて思いました。

わたしにとっては、写真はシャッターを押してその風景、人を切り取って構図の中に収めるーそういうイメージですし、絵を描くために撮る写真は絵を描くイメージを繋ぎとめるためと思っていますが、篠山紀信の写真はただそれだけでは凡人は決して撮れそうにはない神がかり的な写真に感じました。

篠山紀信の「写真力」良かったです。

時を撒き戻して、展覧会のこと

こんばんは、久しぶりにブログ記事アップします。

この記事をアップしようかどうしょうかと迷っていましたが、綺麗な絵の美術展を観たことなので時間が経ってしまいましたが、記事アップしようと思います。

今日は、なんと2015年(平成27年)の12月31日木曜日です。

後1日で2015年も終わります。

その中でタイトル「時を撒き戻して、展覧会のこと」としましたように、先に記事に書きましたように、綺麗な絵を展覧会で観たのでわたしの記憶と記録のためもありブログ記事アップしたいと思います。

そのことがあったのは、2015年の11月4日のことです。

この11月4日に、大分県立美術館(OPAM)で行われていた(あ、来年の1月24日まで会期がありますが)、美術展のタイトル「神々の黄昏~東西のヴィーナスに出会う世紀末、心の風景、西東~」という展覧会へ行きました。

東西のヴィーナスで、東つまり日本国内の大分からの出品で目を引いたのは、宇佐神宮の「金銅装神輿(二の御殿)」でした。

大分県指定文化財だそうですが、応永27年(1420年)に作られています。

595年前にこの神輿は作られていたということで、長い年月とその年月の重みを感じながら金と銅の輝きも僅かに感じられる神輿でした。

この展覧会で展示されている他の木像などはわたしはあまり興味がなかったのですが、この神輿は東西の東の中ではかなり凄いと思いました。

作られて600年近く時間が経っているとは思えないような、いえ600年近く時間が経っているからこそ目を引く輝きと美しさと言えると思いました。

そして西の代表のヴィーナスは、この展覧会のパンフレットの表紙絵でもある グスタム・クリムトの「ヌーダ・ヴェリタス」が素晴らしかったです。

1899年に制作されカンヴァスに油絵です。通常はオーストリア演劇博物館に展示されているそうです。今この「ヌーダ・ヴェリタス」がオーストリアから大分の地に来ています。

わたしはこの「ヌーダ・ヴェリタス」を観て一度通り過ぎて3度も戻って観てしまいました。

本当に素晴らしい絵でした。

後、藤島武二の「天平の面影」もいい絵だな~と思いました。

「天平の面影」は明治35年に描かれ、石橋財団石橋美術館に所蔵されているそうです。

その「神々の黄昏」の展覧会のパンフレットです。

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このOPAMで「神々の黄昏」を観た後、わたしは大分市内のOPAMと大分市美術館とその周辺を周回するバス、キャンパスバスに乗って大分市美術館へ行きました。(キャンパスバスは、今実験運転中だそうです。多分ですが、好評で乗車する人が多いとこの運行が継続されるのでは?と思います。このバス路線運行が継続されることを願います。)乗車運賃は、OPAMから大分市美術館まで100円です。ちなみに大分駅からOPAMまででも、大分駅から大分市美術館まででも100円です。

この11月4日の日は大分市美術館では、展覧会タイトル「エコパリ(エコール・ド・パリ)~パリに咲いた異邦人の夢~」が行われていました。

この「エコパリ」展の作品の所蔵は、北海道立近代美術館・札幌芸術の森美術館です。

この「エコパリ」展の展示作品では、ジュル・パスキンの絵がよかったです。

特に「花束を持つ少女」と「白いリボンの少女」がよかった~~。

少女がとても可愛く描かれていて、淡い白っぽい色が真珠の輝きのようでした。

他にこの「エコパリ」展では、キスリングやマリー・ローランサンやマルク・シャガールの絵の展示もありました。

この大分市美術館の「エコパリ」展の案内のパンフレットです。

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大分県立美術館(OPAM)そして大分市美術館の両方の展覧会とてもよかったです。

フェルメール光の王国展

こんにちは。

今日は11月13日です。

2015年が11月に入り13日になりました。

前回ブログ記事をアップしたのが10月19日でした。

その後暫くブログ記事アップ、コメントのお返しが出来ずにいました。

コメント頂いた皆様お返事コメント遅くなってごめんなさい。

ブログの記事アップも3週間以上お休みしていました。

出掛けたり写真を撮ったりも少ししていたのですが、その後疲れが出たり、このパソコンを主人が使っていたりで記事アップの間隔があいてしまいました。

今回ブログ記事アップの話題は、過ぎてしまった日にちのことですが、楽しかったことなので記事アップしたいと思います。

今回記事アップの出来事があった日は、10月20日です。

10月20日に、大分県別府市のトキハ別府店で行われている(12月23日まで開催されます)「フェルメール光の王国展」を観に行きました。

「フェルメール光の王国展」は、フェルメールの作品37点の原寸大のリ・クリエイト作品を展示しています。

リ・クリエイト作品

フェルメール・センター・ デルフト」より提供を受けた画像素材を最新技術により、350年前の色彩を求めて美しく 再創造。 この作業を「re-create」と呼ぶ。

(インターネットより文献参考)

下は「ディアナとニンフたち」

所蔵はオランダ、ハーグのマウリッツハイス美術館。それをリ・クリエイト。

「フェルメール光の王国展」では写真撮影もフラッシュなしでしたらOKでした。

下の画像は、「フェルメール光の王国展」でわたしが、キャノンのデジタル一眼レフ X4で撮り、画像編集ソフトでモノクロに編集しました。本当はカラーです。

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下の画像は、「取り持ち女(放蕩息子)」

ドイツのドレスデンの国立絵画館 所蔵品を リ・クリエイトして展示されている作品。それをわたしが、デジ一眼 X4で撮りました。

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下の絵は、「窓辺で手紙を読む女性」

ドイツのドレスデンの国立美術館の所蔵品を リ・クリエイトして展示されている作品。それをわたしが、デジ一眼 X4で撮りました。そして撮った画像を画像編集ソフトでモノクロに加工しました。

リ・クリエイトされた作品はカラーです。

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下は、「牛乳を注ぐ女性」。

所蔵は、オランダのアムステルダムの国立美術館。それをリ・クリエイトした作品。

そのリ・クリエイト展示作品をわたしが、デジ一眼 X4で撮りました。

この画像は、別府のトキハ別府店での「フェルメール光の王国展」で展示されている様子をなるべくそのまま撮りました。

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リ・クリエイト作品ですが、37点揃うと見ごたえありました。

実際に原画を37点見ろうと思うとほぼ不可能なので、リ・クリエイト作品ですが見れてよかったです。

音声ガイドも利用しました。

とても楽しかったです。

「描くマンガ展」を観に行きました

こんにちは~♪

今日は2015年の8月29日ですが、8月26日に、大分県立美術館(OPAM)へ「描くマンガ展」を観に行ったことを記事アップしたいと思います。

まずチケットの半券。

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原稿展示などがあった漫画家、

藤子不二雄A、さいとう たかを、赤塚不二夫、平野耕太、陸奥A子、手塚治虫、石ノ森章太郎、水野英子、あずまきよひこ、島本和彦、竹宮恵子、PEACH-PIT の12名の漫画家でした。

12人の漫画家のそれぞれの原稿原画が展示されていましたが、特に、さいとう たかを と、竹宮恵子と、PEACH-PIT の絵はわたしにとってインパクトがありました。

まず、さいとう たかを の絵。「ゴルゴ13」。

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竹宮恵子の絵。「地球(テラ)へ」。

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PEACH-PITの絵。「ローゼンメイドン」。

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竹宮恵子と PEACH-PITの絵はとても綺麗でした。

特に竹宮恵子の絵はわたしが子供の頃見た印象そのものでした。

さいとう たかをの絵はもう凄い!としか言いようがありませんでした。

手塚治虫や石ノ森章太郎が漫画家としてやっていく様子も紹介されていました。

「描くマンガ展」、楽しかったです。

進撃の巨人展を観に行きました

こんばんは。

今日は、8月26日ですが、2日前のことをブログ記事アップします。

あ、記事書き込み中に日付が変わり、8月27日になりました。

3日前の8月24日にお昼過ぎから大分県立美術館(OPAM)へ「進撃の巨人展」、漫画家 諌山創を観に行きました。

今回は一人で出掛けました。

展示室へ入る前に音声ガイドも借りました。

実を言うとわたしは「進撃の巨人」のことを全然知りませんでした。

少し知っていることは「進撃の巨人」の作者である漫画家が大分県出身ということだけです。

まだOPAMの「進撃の巨人展」は公開中なのであまり詳しくこのブログに載せられませんが、結果を最初に言いますと、「進撃の巨人」の漫画を知らない人でもかなり楽しめる企画展でした。

 《諌山創(いさやま はじめ)について》 (追記:8月29日 参考文献 ウィキペデイア)

 1986年 生まれ、大分県日田市大山町出身。

 2006年 講談社のマンガグランプリに「進撃の巨人」で佳作受賞。

 2008年 「HEART BREAK ONE」で第80回週間少年マガジン新人漫画家賞特別奨励賞を受賞。

 2008年 「orz」で第81回週間少年マガジン新人漫画家賞に「orz」で入選で、「マガジンSPECIAL」によりデビューする。

 2009年から「別冊マガジン」にて「進撃の巨人」の連載開始する。

 

「進撃の巨人展」は、8月1日から始まり、8月31日までOPAMで公開されます。

気になる人は大分県立美術館(OPAM)に観に行って下さい。

因みにわたしは7月中に日にち指定の前売り券を買って8月24日に観に行きました。

チケットの半券とその24日にゲットしたポストカード。

著作権もあるかと思いますので、少し色味加工して載せます。

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展示室にて。

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同じく展示室にて。

巨人。

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展示室の巨人と人との大きさの比較。

女の子達がスマホで撮っている後姿の大きさと巨人の大きさが比較出来ます。

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一応撮影許可が出ているところを撮りました。

フラッシュは不可だったので、フラッシュなしで撮りました。

カメラは、すべてキャノンのコンデジ パワーショット G12 です。

「進撃の巨人」の漫画は少々グロテスクは表現もありますが、OPAMでの展示ではさほどグロテスクな部分は強調されてはいません。

大分県立美術館(OPAM)での「進撃の巨人展」は見やすく楽しかったです。

水戸岡鋭治デザイン展、番外編

改めて、こんにちは~♪

水戸岡鋭治デザイン展、番外編です。

8月15日に大分市美術館へ「水戸岡鋭治デザインワンダーランド」を観に行きました。そして、大分の中心街へも出掛けました。

今年に入ってこの「ホタルと月の国」のブログに三度登場のアミュプラザおおいた、JRおおいたシティへ出掛けました。

何故「アミュプラザおおいた」かと言うと、このアミュプラザおおいたも水戸岡鋭治さんのデザインによるものなのです。

それでまたこのブログにアップします。

カメラはすべてキャノンの コンデジ パワーショット G12 です。

「アミュプラザおおいた、JRおおいたシティ」を北側の道の歩道上から。

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その「アミュプラザおおいた・JRシティ」の屋上庭園の鉄道神社。

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鉄道神社をもう一枚。

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最後に、大分市美術館で買った、水戸岡鋭治さんデザインの関連ポストカードです。

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水戸岡鋭治さんは、凄いな~と改めて思いました。

九州、そして大分が水戸岡さんと関係があること、水戸岡さんのデザインした建物があること、列車が走っていることは嬉しいことです。

「水戸岡鋭治デザイン展」シリーズ終わります。

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