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2020/10/16

ラッピング列車ほか、3

つづきです。
「ラッピング列車ほか」のその3をブログに記事アップ
します。
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走り去っていく「『鬼滅の刃』のラッピング列車」、
ソニック44号。
これで「ラッピング列車ほか」シリーズ終わります。

追記:10月23日記入、ブログのお友達の
玉井人ひろたさんの質問、問題提起を受けまして、
わたしは、インターネットで調べてみました。
その中で分かった範囲で、追加の記事をブログ
記事アップします。
「列車のラッピングは、費用はいくら掛かる
のでしょうか?」 という質問です。
ネットでは、例えば、
〇 丸の内線&東西線 の場合、
1ヶ月 250万円/6ヶ月 1000万円 で、
制作費用は別です。
〇 東西線 の場合、
1ヶ月 250万円/6ヶ月 1000万円 で、
制作費用は別です。
〇山の手線、E231系、E235系 の場合、
2週間 600万円 で、製作費込みです。
〇京浜東北線 根岸線 の場合、
4週間 400万円 で、製作費込みです。
〇埼京線 臨海線 の場合、
4週間 400万円 で、製作費込みです。
全て広告ラッピング代です。
JR九州の「鬼滅の刃」の列車のラッピング
料金は、残念ながら分かりませんでした。
上にあげた路線の列車のラッピング料金に
近いくらいはかかるのでは?と思いました。
問題提起して頂いた 玉井人ひろたさん、
ありがとうございました。

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コメント

こういうのって、どのくらいの費用がかかるんでしょうね。庶民はそっちが気になります

◇こんばんは、玉井人ひろたさん。コメントありがとうございます。ホグワこと浜辺の月です。費用は全然知りませんでした。一応ネットで調べてみました。分かった範囲を後で追加記事として記事アップ します。玉井人ひろたさん、問題提起、提案をありがとうございました。

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