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2021年12月

12月は(R3)、

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R3の12月も激変がありました。12月10日に父が死にました。
時間がAM1時半を回ったので、続きはまた後でブログ
記事アップしたいと思います。
父の死因は、肺に水みたいな物が沢山両方の肺に
溜まっていて血液中の酸素が不足していたことが
関係あると言われました。
脳梗塞や、心筋梗塞や、コビッドー19の感染は関係ないと
言われました。
死亡する1週間ほど前倒れて救急車で運ばれ救急の病院の
集中治療室に入院していましたが、意識は戻らないまま
10日死にました。
わたしの記憶と記録のためもあり、ブログ記事アップします。

10月、11月トラブル発生でした、2

「10月、11月トラブル発生でした」のその2です。
その2のトラブルは、11月に起こりました。
わたしの身内がわたしにお金を貸して欲しいと
言いました。
わたしにはそんな大金はないので、主人に相談
しました。
主人は「お前保険証の事があったのによく言える
な」と言う感じでした。
「借用書をしっかり書いて、しっかりきっちり
返済するようだったらいい。」と言いました。
「『何度も何度も貸せ』と言ったら取り合わん」と
言いました。
結局その身内には一応お金を貸しましたが、
主人には「ちゃんと返すように」ときつく言われ
ました。
これが11月のトラブルです。

10月、11月トラブル発生でした、1

約2ヶ月半前の10月、まず驚き、ガッカリのトラブル発生でした。
ある意味わたし自身のうっかり忘れてしまった事も一因なのですが、
わたしは10月に健康診断を受けるため近くの医院に予約して行き
ました。
まずその医院(y医院)で、診察券と保険証を提示しました。
その時は程なくすぐに受付の人は返してくれました。
そして健康診断のため、血圧を測ったり通常の検査を受けて
いました。
そしてその検査と検査の間にその検査室の廊下側の椅子に腰かけて
待っている時に、そのy医院のスタッフと思われる白衣を着た
女性が「もう一度保険証と診察券を確認するためにお預かり
します。」と言ったのでわたしはその人に保険証を預けました。
そして検査が終わり、受付の所へ行きましたが、その受付の
人(再度保険証を預けた人とは別の人)が、「今日はこれで
終わりです。お疲れ様でした。」と言いました。
わたしは、うっかり保険証を再度預けたけれどもまだ受け取って
いない事を忘れてそのままy医院を出て、その後大分の中心街へ
バスで出掛けました。
そして用事をすまして家へ帰り、家の事を色々してひと段落して
バッグの中を見ていたら、あれ?保険証がない!と気が付きました。
その時は時間があまり早くなく次の日にもう一度見て確認して
みようと思い、次の日見ましたが、やはりありません。
何度もバッグの中を見ました。
そして一生懸命考えて思い出そうとしました。
「再度保険証と診察券を預かります」と言ったy医院のスタッフは
絶対わたしへはそれらを返してくれていませんでした。
もちろん帰り際の受付のスタッフも返してくれていないと
思い出してy医院へ電話しようとしたら時間外なので、次の日と
思ったらその日は休診日でした。
困った事が起こってから数日経ってしまって大丈夫だろうかと
思っていましたが、大丈夫ではありませんでした。
y医院に連絡がつけるその日に聞いたら「探してみます。」と
言われ、かなり待たされました。
そして「その保険証はありませんでした。」と言いました。
青くなったわたしは「もう一度よく探して下さい。」と
言いました。
y医院は、「探しましたがありません。再発行してもらって
下さい。」「再発行はそんなに時間がかからないし難しく
ないと思いますよ。」と言いました。
わたしは、主人にその事を話しました。
主人は猛烈な剣幕で、わたしを怒鳴り続け、怒りました。
「俺は会社へ始末書書いて提出しないといけない、上司に
叱られ、怒鳴られる!平謝りしないといけない。」、
「お前は馬鹿じゃないのかーー!!」とガンガンに怒鳴られました。
これがわたしの困った10月に起こったトラブルです。
かなり凹んでしまいました。

久し振りにブログ記事アップします、R3

こんばんは。
今日は2021年(令和3年)の12月31日です。
11月28日以来のブログ記事アップなので1ヶ月を超えての
久し振りの記事アップとなりました。
しかも今日は12月31日なので、2021年の最後の日年の暮れの
ミッドナイトとなっています。
わたし的にこの2021年の10月、11月、12月と、思いもしない
色々な事があって、いつもボーーとしていてよく言えばのんびり
ゆったりしている日々を過ごしているわたしなのですが、ここ
3ヶ月は転げ落ちる様なと言うような、わたしにとっては
驚きや、落胆やそういう 大げさに表現すると激動の様な
3ヶ月でした。
その激変はまだ少々続いています。
このわたし 浜辺の月にとってはこの「ホタルと月の国」の
ブログは発信するブログでもありますが、わたし自身のために
記憶、記録するためのブログですので、その激変、激動の
事を少しこのブログに載せたいと思います。
この記事の後に続きます。

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