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R4 時を巻き戻して、3

このブログ記事タイトルは「R4 時を巻き戻して」の
その3ですが、
サブタイトル
『天皇杯JFA第101回全日本サッカー
選手権大会・大分トリニータ』その2

です。
※このわたしのブログ記事も、大分合同新聞さんの
記事を参考にさせて頂きました。

2021年の天皇杯の決勝は、12月19日東京の
国立競技場で大分トリニータ 対 浦和レッズの
対戦でした。
わたしと主人はTVを観ながら大分トリニータを
応援していました。
試合は前半6分に浦和レッズに1点入れられて
しまいました。
ハーフタイムを挟み後半終了間際(後半
45分)にMF下田北斗のクロスからMFの
ペレイラがヘッドで同点ゴールを決めました♪
(∩´∀`)∩ワーイ(((o(*゚▽゚*)o)))
でも直後に浦和レッズの槙野智章に点を入れられ、
大分トリニータ 対 浦和レッズは、
1-2となりました。
そして試合はそこで終了のホイッスルが鳴り
ました。
あーーーー、残念。
でも、でも、大分トリニータ、本当によく
頑張りました。
天皇杯JFA第101回全日本サッカー選手権大会
大分トリニータは準優勝です。
頑張りました。
今期(2022年)から大分トリニータは、
J2で闘います。
是非この天皇杯の頑張りを活かして1年で
J1に上がって欲しいです☆☆☆

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コメント

ゲーム、視てました。大分の監督は最後の指揮でしたよね。現役時代も知っている監督でしたが、あんなに熱い人だとは思わなかったです。

「誇れる準優勝」とは、プロ選手にとってうれしくないタイトルのように感じます

投稿: 玉ヰひろた | 2022/02/04 16:37

◇こんばんは、玉井人ひろたさん。
コメントをありがとうございます。
この試合を観て頂いていたのですか?
玉井人ひろたさん、ありがとうございました。
そうですね、片野坂さんはこの試合が大分では
最後の指揮でした。
そうですね、片野坂さんはとても熱い人です。
片野坂さんの指導が良かったから、そして
選手の諦めない気持ちが天皇杯で決勝まで
行けたのだと思います。
「誇れる準優勝」、う~ん、そう言われれば、
プロ選手にとっては嬉しくないかもしれないと
ちょっと思いましたが、大分合同新聞のこの
文を書いた(タイトルを付けた)人は、とにかく
大分トリニータは、選手達は最後の最後まで
諦めず、粘りに粘って戦って全力を出して
闘った事が誇れる、そして準優勝だと言う
事を言いたいのだと思います。
玉井人ひろたさん、ありがとうございました。

投稿: 浜辺の月 | 2022/02/04 23:51

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